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稀少車・名車 写真集
稀少輸入車
フェラーリ・ディーノ 246GT
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若くして亡くなった、創始者エンツォの息子の愛称がつけられた、フェラーリ初のミッドシップモデル。
2.4リッターエンジンで、最高速度は235km/h、コックピットは丸メーターが沢山並んでいてレーシングカーみたいな雰囲気です。
※弊社がフルレストアしました。
(車両整備を含むレストア) |
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ダイムラー・シュタイア・プフ・ピンツガウアー718
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この車輌は、弊社がレストアを行いお客様に販売した、6輪駆動メタルトップのダイムラー・シュタイア・プフ・ピンツガウアー718です。
ちなみに、メーカーはオーストリヤ、エンジンはメルセデス製の国内には1台程度の稀少車だと思います。
乗り心地は、クラッチもシフトレバーもハードで軍用車的な感じです。
2002年以降は、イギリスのオートモーティブ・テクニク社が製造権を保有したみたいです。
完全防弾の軍用車両は、2003年からニュージーランド軍が装備しているいたいです。 |
| ※現地での新車価格は1千万円以上、現在は個人への販売を行っていないので、海外でもかなり入手困難な車両と前オーナーが言っておりました。 |
ハマーH1
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ハマーH1は、湾岸戦争で一躍有名となったアメリカ軍の軍用車、通称ハンヴィー(Humvee)の民生モデルです。
大型トラックに近い車幅がありますが、運転操作はオートマチックですので快適だと思います。
※弊社がレストアしました。 |
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メルセデス・ベンツ・ウニモグ
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除雪、草刈、清掃、通信、土木・建設、鉄道などの作業用アタッチメントを車両の前後に装着が可能なメルセデス・ベンツの多目的作業車です。
ちなみに、形は自動車ですが中味はシフトレバーが沢山付いてる万能重機です。
それから、最新ウニモグの本体価格は¥16,000万円です。
※弊社がフルレストアしました。
(車両整備を含むレストア) |
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VWワーゲン タイプⅢ
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弊社がレストアを行ったフォルクスワーゲン タイプⅢです。
ちなみに、旧車なのに高速走行も市街地走行も快適ですので、VWワーゲンはさすがだと思います。
この車輌は、ビートル(タイプⅠ)の後継車として1961年から1973年の間、西ドイツで生産されましたが、ビートルの人気には及ばなかったみたいです。
しかし、見慣れた形ではありませんので、かえって今の時代にマッチしたお洒落なデザインだと思います。 |
シボレー・コルベット
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ゼネラルモーターズのシボレーブランドによって販売されている、大排気量、大トルクの、アメリカを代表するスポーツカ-です。
※弊社がレストアしました。 |
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ロータス・エラン
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ご覧の車両は、ロータスエラン最終モデルで一番最後のシリアルナンバーの車両だそうです。(一番新しい?)
ちなみに、エンジンはイスズ製ですが、ロータス専用エンジンですので、もちろん日本では手に入りません。
※弊社がフルレストアしました。
(車両整備を含むレストア) |
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ヘグランド2両連結 全地形走行車両
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メルセデスのエンジンを載せたスエーデン、ヘグランド社製の全地形走行車両です。
ちなみに、全地形走行車とは考えられるどんな地形でもの意味ですので、もちろん海の上も走行可能です。
けれども、スクリューではなくクローラが推進力になりますので、水の上では船みたいに早くは進めません。
- 装 備 : 2両連結、スノープラウ付
- 備 考 : 全車両6人乗り・後車両11人乗り、アルミクローラ、メルセデス社製エンジン
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ライレー(レストア前の状態)
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この形のライレーは、たぶん国内に数台の超稀少車だと思いますので、旧車レストアで御預かりしている車輌ですが写真を記載することに致しました。
ちなみに、リアはウインカーではなく方向指示板?が出るタイプですが、公道走行を考えた場合、ウインカーの追加が必要になるかもしれません。
現在はエンジンなど、走行に関連した部分からレストア中です。 |
VWカルマンギア (レストア前の状態)
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フォルクスワーゲン・カルマンギア(Volkswagen Karmann Ghia )は、ドイツのフォルクスワーゲンが1955年–1973年に製造・販売した自動車です。
この車両はフォルクスワーゲンをベースとして開発されたスポーティカーで、ドイツのコーチビルダーであるカルマンがボディを生産し、コンポーネンツはフォルクスワーゲンのものが使われました。 |
MG-B オープン (レストア前の状態)
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MGBはイギリスのスポーツカーブランドMGの主要車種とし1962年~1980年まで製造された2座席オープンスポーツカーです。
ちなみに、販売台数は全世界でおよそ52万台が製造・販売される大ヒットになりました。 |
稀少国産車
TOYOTA 2000GT
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トヨタ.2000GTは、トヨタ自動車とヤマハ発動機が共同開発し、ヤマハへの生産委託で1967年から1970年までトヨタブランドで限定生産された高級乗用車です。
(生産台数は337台)
当時の2000GTの価格は238万円で、クラウンが2台、カローラは6台買える価格だったそうです。
ちなみに、レストアが完了した2000GTは時価4,000万円程度と思われます。 |
トヨタ クラウン S30型 (初代)
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クラウン(CROWN)S30型(初代)は、1955年-1962年まで販売された日本を代表する高級セダンのさきがけです。
また、クラウンは「王冠」を意味し、日本国内市場に重点を置いたトヨタ自動車の最上級車種で、公用車や多くの企業に社用車として用いられました。 |
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ニッサン プリンスグロリア S40系
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グロリア (GLORIA) S40型は、プリンス自動車工業、日産自動車が1962年-1967年まで販売した上級セダンです。
ちなみに、ショルダーをぐるりと一周するモールから「ハチマキグロリア」と呼ばれいたそうです。 |
HONDA S800
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ホンダ・S800は、1966年1月~1970年5月の間に生産した小型スポーツカーです。(略称はS8)
ボデー形式は、2ドア オープン/クーペで、総生産台数は1万1,406台のうち、チェーンドライブのものはオープン・クーペ合計950余台といわれています。 |
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日産・フェアレディーZ S30(初代)
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フェアレディZ S30(初代)は、日産自動車が1969-1978年に製造したスポーツカーです。
北米市場を中心に大ヒットした為に9年間もの長期に渡って生産され、世界総販売台数55万台という当時のスポーツカーとしては空前の記録を樹立しました。
ちなみに、未だに古さを感じないデザインですし、運転が楽しくなるスポーツカーだと思います。 |
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スカイラインGTR
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日産・スカイラインR32型(8代目)は1989年-1994年に製造された車両です。
1989年8月に16年ぶりに復活したGT-Rグレードは、2568ccの直列6気筒4バルブDOHCエンジンに2基のセラミックス製ツインターボ(RB26DETT型)を搭載し、4輪に自在に駆動力を配分できる4輪駆動システム(アテーサE-TS)を搭載する4輪駆動車に進化しました。
ちなみに、スカイラインGTRの中で軽量でコンパクトなR32型は、未だに後継のR33型よりも人気が高いそうです。
※弊社がレストアしました。 |
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トヨタ・MR2
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ミットシップ国産スポーツカーを代表するのがトヨタのMR2です。
ご覧の車両はフルエアロ仕様ですが、流線型がとても綺麗でしたので記載してみました。
※弊社がレストアしました。 |
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トヨタ メガクルーザー
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弊社がお客様に販売したメガクルーザーです。
ちなみにこの車輌は、栂池スキー場のスキー場でパトロール用雪上車として使用されていた雪上車仕様のメガクルーザーです。もちろん、何時でも雪上車と利用可能なメガクルーザーは国内には1台しかありません。
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※ メガクルーザーは防衛庁向け高機動車の市販バージョンとして1996年に発売となり、2002年に販売が打ち切りになった国内最大サイズのオフロード4WDでです。(新車価格は、およそ1千万円)
ちなみに、自衛隊向けの高機動車は現在も生産されています。
走破性は他のオフロード4DWを圧倒しますし、4WSが付いていますので大きさなお割には小回りが利き、乗り心地も快適です。
問題があるとすれば、道幅を把握するのに若干時間が必要になることと、一般の駐車場では2台分のスペースが必要になる事だと思います。
【主要諸元】
全長×全幅×全高 5090×2170×2075mm
ホイールベース 3395mm
車両重量 2850kg
4WD形式 フルタイム
エンジン 直4OHCディーゼルターボ 4104cc
最高出力 155ps/3200rpm
最大トルク 39.0kgm/1800rpm |
日野コンテッサ
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弊社がレストア及び修理・メンテナンスを行った、日野自動車のコンテッサ1300クーペです。
※日野自動車は1953年から1963年までルノー4CVの国内組み立てを行っておりましたが、その技術を生かし1961年にコンテッサ900を発売しました。
コンテッサ1300クーペは1964年12月に発売され、イタリアやベルギーで開かれた国際自動車エレガンスコンクールで名誉大賞を受賞しました。ちなみに、コンテッサ1300クーペはアメリカ西海岸で「チームサムライ」と言う名前でレースを行っていました。
その後、日野自動車とトヨタ自動車が提携し、コンテッサは1967年3月で生産終了となりました。 |
ミツビシ ジープ
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弊社がレストアを行ったミツビシジープです。
ちなみに、この車輌は整備済みでしたので、レストアは板金塗装関連のみ担当しました。
(ウインドウ脱着・錆取り板金・塗装剥離及び下地処理・色替え全塗装など)
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※ミツビシ ジープは、1953年から1998年まで生産された四輪駆動車です。
戦後、三菱自動車は、アメリカのウィリス社の軍用4駆自動車であるジープを部品提供によるノックダウン方式で生産しました。
その後、ウィリス社のCJ3Bをモデルに1953年に国産化に成功し、1957年ごろには量産できる様になりました。
その後、1980年代のパジェロのデビューとともに生産台数が減少し、1983年にはJ50系以外のジープは全て生産中止になりました。 |
ダイハツ・タフト・バックフォー
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バックフォーを装備したダイハツ・タフトです。
もちろん、車検取得で行動走行可能ですので、マニアの方にお薦めの稀少車だと思います。
現在販売中
(特選車ページの下段参照) |
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